育友会

画像

本会は、本校の教育方針に則り、保護者と教職員が連携して本校教育の充実発展に寄与するとともに、会員相互の研修・親睦を図ることを目的として組織されています。

           
      


         
            奈良県高等学校PTA協議会ホームページ

育友会会長&体育文化後援会会長

育友会長 池田

育友会長
池田 秀雄

体育文化後援会長 三木

体育文化後援会長
三木 恒二

会則

育友会会則

体育文化後援会会則

年間予定のお知らせ

5月

  15日(水) 令和元年度育友会総会(授業参観)
  24日(金) 第1回育友会評議員会

6月

   5日(水)全体研修会 劇団四季「リトルマーメイド」
  10日(月)評議員・学校長・育友会長 合同会議
  15日(土)高P総会・校長協会と合同会
  21日(金)高Pリーダー研修会
  26日(水)進路指導委員会「学校訪問」

7月

   3日(水)高P家庭教育研修会
   6日(土)近畿PTA連合会大会(和歌山)
  11日(水)私学振興大会

8月

      野球・インターハイ応援

  22日(木)全国PTA連合会大会(京都大会)
  日程未定 第2回育友会評議員会

9月

  13日(金)・14日(土)山陵祭・文化の部
  27日(金)山陵祭・体育の部

10月

   日程未定 VPA活動ブロック別打合会

11月

   8日(金)VPA活動「乗車マナー向上運動」県内一斉実施

12月

  日程未定 第3回役員会・評議員会

1月

2月

  29日(土)記念品贈呈式

3月

   1日(日)卒業式

4月

    日( )入学式
    日( )育友会評議員会

  日程未定 第4回役員会・評議員会

活動履歴

画像

育友会総会  令和元年5月15日(水)

 令和元年度育友会会長に池田秀雄氏が、体育文化後援会会長には三木恒二氏が選出されました。
 また本部役員16名も選任され、本校発展のため、育友会と学校が連携し、種々の活動に取り組んでいくための今年度活動計画が承認されました。

育友会長 池田

育友会長
池田 秀雄

体育文化後援会長 三木

体育文化後援会長
三木 恒二

(名 称)
第1条 本会は、奈良大学附属高等学校育友
   会と称し、事務局を学校内に置く。
(会 員)
第2条 本会は、本校生徒の保護者および教
   職員をもって組織する。
(目 的)
第3条 本会は、本校の教育方針に則り、保
   護者と教職員が連携して本校教育の充
   実発展に寄与するとともに、会員相互
   の研修・親睦を図ることを目的とする
(活 動)
第4条 本会は、前条の目的を達成するため
   、次の活動を行う。
   1.学校と家庭とが緊密に連携し、生
    徒の生活を指導する。
   2.生徒の自主的、積極的な教科活動
    を推進する。
   3.生徒の教育環境を整備充実する。
   4.生徒および会員の福利・厚生を増
    進する。
   5.会員相互の研修および親睦を図る  
   6.その他本会の目的および教育上必
    要な活動を行う。
(役 員)
第5条 本会に、次の役員を置く。
   1.会長   1人
   2.副会長  3人
   3.書記   4人(内教職員2人)
   4.会計   3人(内教職員1人)
   5.会計監査 3人
(任 務)
第6条 役員の任務は次のとおりとする。
   1.会長は、本会を代表し会務を総括
    する。
   2.副会長は、会長を補佐し、会長こ
    とあるときはこれを代行する。
   3.書記は、会合の記録・通知等庶務
    的な事務を行う。
   4.会計は、本会の会計事務をつかさ
    どる。
   5.会計監査は、会計事務を監査し、
    その結果を評議員会および総会に報
    告する。
(選 出)
第7条 役員および評議員の選出は次のとお
   りとする。
   1.第5条の役員は選考委員会で選出
    し、総会の承認を得る。
   2.評議員は、各学級毎に2人を選出
    し、評議員会を構成する。
   3.教職員の評議員は7人。ただし、
    会則第14条による専門委員は評議
    員を兼ねる。
(任 期)
第8条 役員および評議員の任期は1年とす
   る。ただし、再選は妨げない。
(顧 問)
第9条 本会に顧問を置く。
   1.学校長
   2.会長の推挙した者。
     顧問は会長の諮問に応じる。任期
    は1年とする。
(会 議)
第10条 本会の会議は、総会、評議員会、役
   員会および各種専門委員会とする。
(総 会) 
第11条
   1.総会は、毎年度初めに開催する。
     なお、会長が必要と認めたとき、
    あるいは会員の2分の1以上の請求
    があったときは臨時に総会を開くこ
    とができる。
   2.総会は次の事項を審議する。
    (一)役員の承認。
    (二)会則の改廃。
    (三)決算の承認、予算の決定。
    (四)会務報告および会計監査報告
    (五)その他必要な事項の審議。
   3.総会は、会長が招集し会員の3分
    の1以上の出席をもって成立する。
    ただし、委任状をもって出席とみな
    すことができる。
   4.総会は、出席者の過半数をもって
    決する。
(評議員会)
第12条 
   1.評議員会は、役員および評議員で
    構成し、次の事項を審議する。
   (一)総会で委嘱された事項の議決お
     よび処理。
   (二)その他、総会に代わる緊急事項
     の決議および処理。ただし、この
     場合は、次回の総会で承認を求め
     なければならない。
   2.評議員会は会長が招集し、評議員
    の3分の1以上の出席をもって成立
    する。ただし委任状をもって出席と
    みなすことができる。
   3.評議員会は、出席者の過半数をも
    って決する。
(役員会)
第13条 役員会は、必要に応じ開催し、各種
   議案の作成、その他重要事項を協議す
   る。
(専門委員会)
第14条 本会に次の専門委員会を置く。
   1.各種委員会は評議員をもって構成
    する。
   2.各委員会は次の活動を行う。
   (一)生徒指導委員会
      本校の生徒指導部と連携して生
     徒の生活面等の向上を図る。
   (二)進路指導委員会
      本校の進路指導部と連携して進
     学の向上と就職の推進を図る。
   (三)保健体育委員会
      本校の保健体育部と連携して生
     徒の体育向上を図る。
   (四)人権教育委員会
      本校の人権教育部と連携して人
     権教育の推進を図る。
   (五)家庭教育委員会
      保護者の立場から学校と連携し
     て教育の充実を図る。
   (六)広報委員会
      テレフォンサービス、会員だよ
     りの発行等広報活動に当たる。
   3.委員会に委員長、副委員長を置く
     委員長、副委員長は委員の互選に
    よる。
(会 計)
第15条 本会の会計は、次のとおりとする。
   1.本会の経費は、会費、寄付金およ
    びその他の収入をもって充てる。
     なお、緊急に必要なときは、総会
    の承認をえて、臨時にこれを徴収す
    ることができる。
   2.本会の会費は月額1,200円とする。
    ただし、同一保護者のもとに2人以
    上在学するときは、1人は全額、弟
    妹は半額とする。
   3.会員に特別の事情があるときは、
    評議員会の承認をえて、会費を減免
    することができる。
   4.本会の会計年度は毎年4月1日に
    始まり翌年3月31日に終わる。
(体育文化後援会)
第16条 本会に体育文化後援会を置く。体育
   文化後援会は、育友会長が会員中より
   委嘱し、総会の承認を得る。副会長そ
   の他の役員等については、別に会則を
   もって定める。

附 則 
   1.この会則は、昭和60年5月25日か
    ら施行し、昭和60年4月1日から適用
    する。
   2.正強中学・高等学校育友会規約
    (昭和28年4月25日制定)は、廃止
    する。
附 則
    この会則は、平成3年5月20日から施
   行する。
附 則
    この会則は、平成8年5月10日から施
   行する。
附 則
    この会則は、平成12年5月9日から施
   行する。
附 則
    この会則は、平成14年5月9日から施
   行する。
附 則
    この会則は、平成16年5月11日から
   施行する。
附 則
    この会則は、平成19年5月16日から
   施行する。
(名 称)
第1条 本会は、奈良大学附属高等学校体育
   文化後援会と称し、事務局を学校内に
   置く。
(目 的)
第2条 本会は、奈良大学附属高等学校育友
   会会則第16条に基づき、本校生徒の体
   育文化教育振興に関する援助を目的と
   する。
(会 員)
第3条 本会は、次の会員をもって構成する
   1.正 会 員 本校生徒の保護者およ
         び教職員。
   2.賛助会員 体育文化後援会の趣旨
         に賛同する本校卒業生。
   3.寄付会員 団体、法人および個人
         等で寄付を納入した者。
(役 員)
第4条 本会に次の役員を置く。
   1.会 長  1人
   2.副会長  2人
   3.書 記  4人(内教職員2人)
   4.会 計  2人(内教職員1人)
   5.会計監査 2人
     会長は育友会長が委嘱する。副会
    長および他の役員は後援会長が指名
    する。顧問は必要に応じて若干名を
    置くことができる。
(任務・任期)
第5条 顧問および役員の任務および任期は
   次のとおりとする。
   1.顧問は、会長の諮問に応じる。
     顧問は、学校長および後援会長の
    推挙した者。
   2.会長は、本会を代表し、会務を総
    括する。
   3.副会長は、会長を補佐し、会長こ
    とあるときはこれを代行する。
   4.書記は、会合の記録・通知等庶務
    的な事務を行う。
   5.会計は、本会の会計事務をつかさ
    どる。
   6.会計監査は、会計事務を監査し、
    その結果を育友会評議員会および総
    会に報告する。
   7.顧問および役員の任期は1年とす
    る。ただし、再任は妨げない。
(会 議)
第6条 本会の会議は、総会および役員会と
   する。
   1.総会は、次の事項を審議する。
   (一)会則の改廃。
   (二)決算の承認、予算の決定。
   (三)会務報告および会計監査報告。
   (四)その他必要な事項。
      ただし、総会はその年度の育友
     会総会に付託する。
   2.役員会
     役員会は、本会の目的達成に必要
    な各種計画を立案し、実施について
    は育友会評議員会と合同で審議する
    役員会は、会長が招集する。
(経 費)
第7条 本会経費は、次の会費および寄付金
   をもって支弁する。
   1.普通会費 会費は生徒一人当たり
    年額10,000円とする。
   2.賛助会費 賛助会費は一口当たり
         10,000円以上を入会時
         に納入する。
   3.寄 付 金 学校内外の後援会によ
         る寄付。
(会計年度)
第8条 本会の会計年度は、毎年4月1日から
   翌年3月31日までとする。
附 則
    この会則は、昭和55年11月1日から
   施行する。
附 則
    この会則は、昭和57年5月22日から
   施行する。
附 則
    この会則は、昭和60年5月25日から
   施行する。
附 則
    この会則は、昭和62年5月20日から
   施行する。
附 則
    この会則は、平成3年5月20日から施
   行する。
附 則
    この会則は、平成8年5月10日から施
   行する。
附 則
    この会則は、平成20年5月14日に改
   正し、第7条1項については、平成21
   年度入学生より施行する。